君は、弊立神宮を知っているか?

久しぶりの投稿で、緊張してます。
熊本のパワースポットの弊立神宮に行きました!
看板も地味で、道路からは、余りみえなく、ついつい通り過ぎてしまいます。。。
足を踏み込むと、スゴイです。

まずは、熊本の石工の技術の高さ!アッパレです。

杉は、真っ直ぐに育ち、裏に湧き水が出てます。決して、境内は広くはありませんが、奥があり、素敵な神宮でした。
スゴイ、パワーを頂きました(^_-)

久しぶりの投稿で、緊張してます。
熊本のパワースポットの弊立神宮に行きました!
看板も地味で、道路からは、余りみえなく、ついつい通り過ぎてしまいます。。。
足を踏み込むと、スゴイです。

まずは、熊本の石工の技術の高さ!アッパレです。

杉は、真っ直ぐに育ち、裏に湧き水が出てます。決して、境内は広くはありませんが、奥があり、素敵な神宮でした。
スゴイ、パワーを頂きました(^_-)


Great Russsell Street にこの建物があります!
ロゼッタストーンで有名な、大英博物館!
確か、入場料は、FREEでした!
外観は、古典なんですが、中身は、キレイ!
やはり、ytakeは、キレイに弱いです!
(皆さんもそうでしょうが。。。)
こげな、構造で日本では、屋根をかけれない。
建築家ノーマン・フォスター さすがです!
本当に、キレイな空間の良さを知りました!アッパレ!!
さらりと、キレイ物件を作れる人になりたいものです!



研修旅行から帰ってきて、もう1年が経った。
早いものです。。。
まだまだ、ロンドンを紹介出来ていない。
ザハ・ハディド展を見に、DESIGN MUSEUMに行って、
近くを散歩してると、この建物に出会いました!
ザ・サークル CZWG作
公道を挟んで、総合的に計画されている。
なんだか、青いタイル面のカタチが、フクロウみたいで可愛く。
また、ディテールとして、バルコニーの支えが木だったりする。
新しい物と、古い?物が、混在していた。
メルヘンチックでもあった。
なかなか、メルヘンで、感心してしまう建物は、
なかなかないのでは、中廊下、おっと なかろうか!
ロンドンに、早く行きたい。。。

テムズ川の畔に、この建物が有ります。
設計:ノーマン・フォスター&パートナーズ
北側に、テムズ川が有り、テムズ川が見れて、
タップリな光を取り入れる為に、南に倒れた形状なったそうです。
何だか、我がバジル君に似ています。。。
螺旋状にアプローチをしていきますが、
倒れ掛かった部分と螺旋の交錯が、意外に面白かったです。

地下のカフェは、赤と黒を基調としたサイン
オシャレです。

ytakeのレッドのセブンチェアがここにも有った!
赤と黒です。

トレイも赤と黒です!

議会スペースは、やはり重厚なイメージがありました。
写真は、暗すぎますが。。。。
ディテールも、うまかった。
また、前にも紹介したが、地震のない国だけに、柱・梁が細く、
いたるところに、軽さが出てました! アッパレ!
中に入れたことが、何より嬉しかった。。。
More


今日は、チャンピョンズ・リーグ決勝なので、
CHELSEAのJosefを紹介します。
設計:デビッド・チッパーフィールド
デビッド・リー・ロス → デビリーなので、デビチーと呼んでいます。
オフィスを改装して、アパレルショップです。
すごく丁寧に作られてました。
デビチーの作品は、京都のTAKビルでも、経験していましたが、
やはり上手かったです。
写真からわかるように、
ロンドン街並みに、すごく似合う建物です。
流石、デビチー!バンザイ!
今夜のサッカー
マンU VS チェルシー 好きなチーム同士なので
悩んでます。。。。

ロンドンの建築紹介であります。
最初に、足を運んだのは、ペンギン・プールです。
昔から、大好きな建物でして、真っ先に向かいました。
この建物は、LONDON ZOOに有ります。
入場料が大人約3000円でして。。。高い。。。
子供は、ただ同然。いいシステムです。。。
広いZOOなので、係員にペンギン・プール聞くと、
普通のペンギンゾーンを紹介されて、
『こんなんじゃない!』と、再度係員に聞くと、
『古いプールですね?』と、別の建物を紹介してくれました。
ペンギン・プール 1934年
設計:ルベトキン、 テクトン事務所

中央の螺旋PC版など、ペンギンが遊ぶ細工がいっぱいあるのです。
楕円の平面から、想像できないくらいの宇宙が広がっていました。
涙がでるくらい感激しました。
しかし、ペンギンが居ない。。。
ペンギンが居ない。。。

odenplanにあります、ストックホルム市立図書館です。
大学時代に、この建物を知った。
『どうして、こんなにカッコ悪いの?』と、思っていたが、
歳をとると、好きになるんですね。これが、不思議です。
アスプルンドの作品は、古典的なんです。
第一次世界大戦前後の建物は、ナショナリズムの観点から、
どうしても、古典主義になるんです。
が、天才はすごいです!
ドーン!

ド・ドーン!

やっ や やはり、アスプルンドさんは、うまいものです。アニキ~~~。

内部空間に、こんなに圧倒されたのは、初めてかもしれない。
素晴らしい作品です。
More

アスプルンドのもう一つの名作は、ストックホルム市立図書館です。
この図書館は、地下鉄odenplanの近くにあります。
この地区は、家具屋さんがあり、歩くと楽しい街です。
が、名前は、oden planなんです!
旅行終盤、日本食を早く食べたい頭は、おでん計画!としか、訳せない。。。
ひとり、
『まず、ビールで、おでんは王道の大根で始まり、きんちゃく、ちくわ。。。。』
と、想像していたら、
panda:『おでん何から、食べる?』
ytake: 『大根、きんちゃく』
速攻で答えた!
どうやら、同じことを考えていたみたい。熱きodenplanを語りあった。
秋ですね!皆さんは、odenplan有りますか?

メインの火葬場に、足を踏み入れました。
ここでも、光の取り入れ方が、うまく感激いたしました。

実は、床の石が、溝加工がされてました!
ディテールは、めちゃこだわっているが、目地は、気にしない。素敵!
実は、この溝加工こそ、光をキャッチする細工かもしれません。
ランドスケープも凄いが、ディテールも凄い!いや、壮大です!

押さえの金物のディテールも、素晴らしい。
More

地下鉄Skansyull駅のホテルに宿泊していました。
地下鉄に乗ること、5駅のところに、Skogskyrkogarden駅があります。
これこそ、世界遺産 アスプルンド作 森の葬祭場です。
森の火葬場か、森の葬祭場か どちらが正しいかしりませんが、世界遺産です。

ランドスケープに、圧倒されました。
よくこのアングルの写真を見ますが、やはり壮大です。
広大な敷地に、建物を建てることは、そんなにあることではありません。
アスプルンドは、このアプローチを、どのように思考から、生みだしたのか?
天才なんでしょうね?
実は、この建物は、1940年に完成し、
アスプルンドは、完成後すぐに亡くなったようです。
アプローチの途中に、彼のお墓があります。

拝みましたら、
< 前のページ次のページ >

